頼むよ、京王線方面へ

image
聖蹟桜ヶ丘駅にて。

可龍兄さんの会で、聖蹟桜ヶ丘に行きました。

兄さんは同い年ですがかなり先輩で
10年ぶりくらいの再会でしたが、
相変わらずかっこよかったです。

10年ぶりといえば、
聖蹟桜ヶ丘で降りるなど20年ぶりくらいで、
(京王デパートで妹が欲しがっていたままごとを見た覚えが)
その発展ぶりに目を奪われました。

京王デパート(京王でパートと変換されました)と
京王アートマン(京王のハンズ。知らないだろうなあ)、
京王ストアがあって、あまりの京王城下町ぶりに感嘆しました。

可龍兄さん情報によると、社長の家もあるらしい!

マクラで駒次のミスター京王線ぶりを披露したところ、
(生まれと小学校が幡ヶ谷、保育園は初台、中学は笹塚、高校は下高井戸、墓は多摩霊園)
お客さんから親近感をもたれました。

いつか京王線の落語を作りたいのですが、
なにせ、つっこみどころがない!

つっこみどころがないところがつっこみどころなのかもしれませんが、
それじゃあ落語にはならないのよ!

こないだの大雪の朝、
千歳烏山の行列が注目されたくらいが関の山です。

頑張れ、京王線!
頼むぞ、京王線!
(あ、俺か)

おやすみなさい。


カテゴリー: 駒次鉄道 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です