駒次の手柄ではない方面へ

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小川町駅にて。

最近、
ノーベル賞受賞やラグビー日本代表のニュースで賑わっていますが、
それらを見る度に、
”野茂がもし世界のNOMOになろうとも君や私の手柄ではない”
という升野浩一さんの短歌が胸に去来する駒次です。

でもスワローズが優勝したのは、駒次の応援のおかげです。
噓です。

連雀亭に行きました。

昼間、
高円寺のとある会社(有名です)で打ち合わせをしました。

久しぶりに名刺のやり取りをしました。
社会人っぽくて嬉しかったです!

打ち合わせルームの名前が、かがやき、こまち、はやて、でした。

いったい何の会社でしょう。

来年、そこで面白い落語会ができそうです。
どうぞお楽しみに!

赤坂もよろしくお願いします。
落語作っていますので、ぜひ聞きにきてください。


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