奈落の底へ方面へ

image
新庚申塚付近にて。

四の日昼席。
お正月の二日間興行の一日目です。

おかげで都電の乗り初めができました。
ついでに都電物語のやり初めもしました。

明日は巣鴨の縁日もあるので
楽しみにいらしてください。

夜も恒例のプークの新作落語お正月興行です。

チアの落語をやりましたが、
終わったあとほっとして楽屋の螺旋階段でこけました。

雪駄が奈落に落ちたのですが、
駒次も奈落に落ちたと思ったらしく、
楽屋の師匠方が”おい、大丈夫か!死んでないか!”と心配してくださいました。

ありがとうございます。
大丈夫ですが、かかとが痛いです。

そんな痛みにめげず新作落語の道を邁進するので、
どうかついてきてください。

お願いします。


カテゴリー: 駒次鉄道 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です