同じ時代を方面へ

image
荒川車庫にて。

都電落語会でした。
手すり付きの高座は生まれて初めてです。

やる前は大丈夫か?と心配でしたが、
音響も良かったのでお客さんも集中して聞いてくれました。

image

行き先は都電落語会!

そして夜は、チャゲライブ!
大学の頃武道館で見て以来です。

予習をせずに臨みましたが、体が覚えていた!
腕を振り上げる所やあいの手を入れる箇所など、
曲が流れれば自然に出てきました。

やっぱり若い頃にマスターしたことは忘れないものです。

サングラス越しに目が合ったよ!
指をさしてくれたよ!

チャゲさんと同じ時代を生きられる嬉しさを噛み締めています。

image

今日都電落語に来てくれたお客さんも
駒次と同じ時代に生きる喜びに浸っていたことでしょう。
(そんな人いるか!)


カテゴリー: 駒次鉄道 パーマリンク

同じ時代を方面へ への2件のフィードバック

  1. Kママ のコメント:

    行きました~ 
    初回を申し込んでいたところ、最初に出てきた方が林家ぼたんさん。 次に、好楽師匠が出ていらして、「あれ、駒次さんは、好楽師匠の後なの???」と思っていたら、終わってしまいました。 びっくりして、スタッフの方に聞いたら、駒次さんは、2回目と3回目とのこと。 でも、都電落語会の「WEB Pageには、駒次さんの名前しか出ていませんでしたよ」と食い下がると、3回目に乗せてくれました。
    「都電物語」だと思っていましたが、別の噺でしたね。 女性陣に大うけでした! いつか、是非、都電の中で、「都電物語」聞きたいです。

    • komaji komaji のコメント:

      すみませんでした!
      駒次も昨日出番が分かりました。
      今後はしっかりお知らせできるように
      言っておきます。
      ちなみに、時間の都合で
      都電物語はあれの前にやってしまいました。

      またいつか、よろしくお願いいたします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です