夢方面へ

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中野駅にて。

あっという間に日常です。

夕べは
台詞を覚えていない芝居の舞台を一時間後に控え、
しかもお酒を飲んでベロベロになってしまう、
という夢を見ました。

起きた時、
平穏無事な一日を迎えられることの幸せを
噛み締めました。

出囃子が鳴っているのに帯が結べない、
という夢はしょっちゅう見ます。

職業ごとの嫌な夢を色んな人に聞いてみたいです。

サッカーの人はなんでしょうか。

ユニホームが足りなくて、
自分だけ蹴鞠の衣装でワールドカップに出場して、
しかもPKを蹴らなきゃいけない、
という夢は嫌でしょうね。

おやすみなさい。
良い夢を。


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