春の嵐方面へ

CIMG2772
幡ヶ谷駅にて。

今日は喫茶店に5時間いました。
店の人すいません。

必ず窓際に座るので、通りの様子が見えます。

お向こうのミート酒場のお兄さんが、
強い雨の中、玄関の足下を照らす蛍光灯をつけようとしていました。
ビショビショのカーペットみたいなのに直接おいてあるのですが、
バチッ、バチッ、とずっといっていました。
感電しないかハラハラしました。

その店と路地を挟んでとなりのカフェには、
ものすごくおしゃべりそうなおばさまが3人連れで入っていきました。
あのカフェ、静かだからあんまり騒げないんだよな〜、と思っていたら、
10分で出てきて駒次のいる喫茶店に入ってきました。
案の定、おしゃべりでした。

こんなことに気を取られていたので、
落語、まったく進みません。

どうしたらいいんでしょうか。
助けてください。

明日は新作落語せめ達磨です。
お待ちしております。


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