東武博物館寄席方面へ

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東武博物館にて。ねこひげ。

東向島の東武博物館で落語をやりました。

紙切りの楽一君は
「鉄道関係の注文、どんどん来い!」
と意気込んでいましたが、
最後にスペーシアのお題が出ただけだったので、
ちょっとがっかりしていました。

鉄道落語の本を持ってきてくれた少年もいて、
とても嬉しかったです。

それにしても東上線の駅名を全部言うところ、
たどたどしかったです。

ありがとうございましたー。


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東武博物館寄席方面へ への6件のフィードバック

  1. りばてぃ のコメント:

    会場が、第一回だったからか、少し緊張感がありましたが、楽しい時間が過ごせました。下町らしい感じでしたね(*^^*)

    • komaji komaji のコメント:

      お互い探り探りでしたが、
      楽しみつつやらせていただきました。
      ありがとうございました。

  2. 夢追い人 のコメント:

    某所の「○の日」を振り切っての、今年の私の『初席』でした。当日券でもおまけがついて(初めて見た写真も入ったポストカードとクリアファイル)嬉しかったです。
    東武関係者の前で、あの当時(東上線は今でも若干)の運転士の描写をするとは恐れ入りました!他にも喫煙だとか、新聞広げてとか、友人の目撃ではヌンチャクを振り回していたというのもあったそうで。そういえば、川越市だけが通過しちゃいましたね(笑)。
    今年も宜しくお願いいたします。

    • komaji komaji のコメント:

      ありがとうございました!
      川越市、悔しいー。

      あの時代の運転士さん、
      本当にかっこよかったです。

  3. Kママ のコメント:

    「鉄道落語」を持参した少年の母です。 
    昨日は、楽しいひとときをありがとうございました。
    サインをいただいた上、お写真まで撮らせていただき恐縮です。
    息子は駒次さんの大ファンで、「鉄道戦国絵巻」はネットでダウンロード購入し、毎日欠かさず聞いています。
    まめに出演情報をチェックして、是非、落語会に伺いたいと思います。
    これからも、頑張って面白い鉄道落語を作ってください!

    • komaji komaji のコメント:

      ありがとうございました!
      本まで買っていただいて、恐れ入ります。
      頑張りますので、よろしくお願いいたします。

      息子さんにもよろしくお伝えください。

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