誰もいない方面へ

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近所の踏切にて。
誰もいません。

我にかえったら夜でした。
驚きです。

MXテレビの日本の祭傑作選が面白いです。
山車や神輿をぶつけ合う喧嘩祭もあちこちにあって、
ものすごい迫力です。

町内の男たちが活躍する姿はとてもかっこいいですが、
自分がそういう地域に生まれていたら、
きっと生きていけなかったろうと思います。

“お前は男か!”とか”シャキッとしろ!”とか、
怒鳴られ続けると思います。


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誰もいない方面へ への2件のフィードバック

  1. トーマス のコメント:

    若い頃、東京から大分まで帰るのに寝台特急富士を良く利用していました。そういえば寝台車には浴衣がセットされていましたね~寝相が悪いので、着たことはありませんでしたが(笑)
    盛岡もただいま「さんさ踊り」真っ最中です。涼しくて過ごしやすいですよ~

    • komaji komaji のコメント:

      うわー、富士いいですね!
      浴衣は私も苦手です。

      お祭りうらやましいです〜

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