節分方面へ

20130203-221637.jpg
上野、日本で唯一の地下鉄の踏切にて。

節分の今日、昼も夜も満員でした。

久しぶりにサザエさんを見ました。

鬼の面を被った男を
マスオ君だと思ってカツオ達が追い回していると、
他の部屋にマスオ君が。
実は鬼は泥棒だった、
という節分恒例のネタをやっていて
和みました。


カテゴリー: 駒次鉄道 パーマリンク

節分方面へ への4件のフィードバック

  1. りばてぃ のコメント:

    入出庫の時間が明らかにされていない中、撮影いただきありがとうございます(笑)。
    ここは昔からある踏切ですが、昨今取り上げられる機会が増えてメジャーになりました。

    • komaji komaji のコメント:

      1000系が来ないかなぁ、と待ちましたがダメでした。
      30分じゃ甘いですね。

  2. 榛澤 由利子 のコメント:

    庚申塚スタジオフォー初めて行って、プライベート空間、好きです。
    とりが駒次さんでびっくり、文菊さんは鈴本かな?私は文菊さんを菊六さんの時から御贔屓にしてます。TENのみんなも大好きです。
    鉄道かっぽれを文菊まつり12/22で見て、ホームから線路へ飛び降りたい衝動がなくなったの、駅員さん見ると笑っちゃいます。駒次さんありがとう、感謝します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です