車と宝石方面へ

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九段下駅にて。

国立から帰ってきたら駅前に、
抱き合いながら横歩きで歩いているカップルがいました。

本当に真横に歩いていました。
見つめあっているので、顔は正面です。
よく歩けるなあ。

我が街も、昔とは随分変わったもんじゃのう。
(いくつだよ。)

駅前と言えば、
出口を出てすぐのところに宝石屋さんがあります。

こんなに小さな街の宝石屋さんなのに繁盛しているようで、
店の前に笑っちゃうくらい高級そうな、
ありあまるほどお金があっても絶対買わないような(ないけど。)
外車が毎日のように止まっています。

今日はマック赤坂さんが乗っているような車くらい大きいのに、
2人しか乗れないオープンカーが駐車してありました。

どういう人なんだろうと店の中をのぞいたら、
すごい大金持ちそうな人とそのとりまきみたいな人たちがいました。

どうみても二人乗りの車には乗りきれなさそうだよなあ、
無理矢理詰め込むんだろうか、
それとも親玉みたいな人だけ車で帰ってあとの人は電車かな、
などと思いながら様子を見ていたら、
店員さんが出てきて前に立たれたので、結局確かめられずでした。

くやしー。

いつか見てやる!と心に誓いました。

そんなことより、
それらの車に駐車違反のステッカーが貼られないように
道路で見張っている若い店員さん、いつもご苦労様です!

雨の日も風の日も頑張っている姿、私だけは見てますよ!
(だって、暇なんだもん。)


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車と宝石方面へ への2件のフィードバック

  1. tonpi のコメント:

    この前、ドキュメントの72時間だかなんかの番組でやってたんですが、
    お客さんが入ってきたら、必ず店員さんが1人外に出るんですって。
    中で何かあった時にすぐに対応できるようにですって。
    駐禁切られないように見張ってるわけじゃないかも。
    お店によって違うかもですが。

    • komaji komaji のコメント:

      へえ〜、そうなんですか!でもあの人は、車道に立って車のすぐそばに立ってるので、駐禁の見張りだと思います!

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